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またビデオ三脚を購入

昨年、ビデオ三脚を購入したばかりでしたが、やはり持ち運びが大変で、移動のたびに腕や肩などに負担がかかるため、持ち運びしやすく、安定して撮影ができるビデオ三脚を探していました。
Amazonでみていて、Manfrottoのビデオ三脚がよさそうだったので、購入するか迷っていましたが、地元の家電量販店で同じものが展示してあり、重さや使いやすさなど色々と試してみました。
昨年、購入したビデオ三脚よりも、軽く・操作もやり易かったので、結局Amazonでまた買ってしまった。
まだ購入してから2回ほどしか使っていませんが、持ち運びはだいぶ楽になり、撮影時も安定感があります。
3万円弱しましたが、ストックフォトで得た収入で賄いました。
機材にこだわりだすと、きりがありませんね。

20200309
Manfrotto ビデオキット ツイン3段アルミ MSタイプ MVK500AM

PIXTAにて、売れた写真です。
ご購入いただき、ありがとうございます。

27675160

(c)suntaka - 画像素材 PIXTA -


627枚目:つぶ貝の刺身のSサイズ

29857062

(c)suntaka - 画像素材 PIXTA -


628枚目:焼きそばパンのMサイズ

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動画撮影での機材の重量

昨年から、本格的に4K動画を撮影するようになってから、機材も少しづつ揃えていきました。
ただ写真のみの撮影よりも、機材が多くなり重量も増えたので、仕方がないことですが機動力は損なわれました。
動画撮影時の機材の重量を総合すると…
動画用の三脚:4㎏
α6500の本体:410g
E PZ 18-105mm F4 Gレンズ:427g
外付けモニター(5インチ):143g
α6500用のSMALLRIG:144g
合計で約5.1㎏の重さとなりますが、いま現在4K動画を撮影するにはベストな装備となっています。
三脚だけで4㎏あるので、車から離れた場所での動画撮影は、以前に購入した動画にも対応できる三脚に切り替える必要がありそうです。
撮影にこだわってくると、機材の重さも資金もかかってきますね。

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外付けモニターを使用してみて

以前に記事にも書きましたが、「NEEWER F5 5インチカメラフィールドモニター」を4K動画の撮影のために購入し、使用しています。
購入してから最近の紅葉の撮影で、毎回使っていますが、大変便利です。
特に色合いは、自宅のパソコンで見ても、現地でモニターチェックして見たのと、ほぼ変わらずに再現されているので、色合いが納得いかずにボツになる動画は、ほとんどなくなりました。
ズーム時のブレ具合のチェックやピントが合っているかなども見やすくなったので、そういう失敗も減りました。
モニター自体の重さもそれほどないので、ティルトやパンの時の取り回しも、今までと同じくできます。
多少、準備の手間は増えましたが、4K動画の撮影には欠かせないアイテムとなりました。

Adobe Stockで、12日~23日までに3607~3629枚目の写真が売れました。
ご購入いただき、ありがとうございます。

20191124_01
湯の丸高原のレンゲツツジ

20191124_02
竪穴式住居(平出遺跡)

20191124_03
焼きそば

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動画撮影のために新たに機材を追加

最近、行ってきた紅葉の動画撮影は、本格的に4Kで撮影をしています。
4K動画を撮影していると、やはり不便な点が出てきたので、動画撮影を快適にするために、新たに機材を追加しました。
前にも記事に書きましたがα6500で4Kの撮影をすると、モニターの明るさ調整ができないので暗くて見ずらく、撮影時に不便さを感じていました。
そこで思い切って外付けモニターを購入しました。
カメラへの取り付けも簡単で、モニターの設定も細かくでき明るさも調整できるため、撮影時に見やすく、ピントの確認や撮影後の動画のチェックがやり易くなりました。

20191116_01
NEEWER F5 5インチカメラフィールドモニター


もう一つは三脚です。
以前に動画対応の三脚を購入して、しばらくの間使用していたのですが、ズーム時のブレやティルト(カメラを上や下に振りながら撮影)やパン(カメラを水平に振って撮影)の時にピタッと止められず少し戻る感じになってしまうのが気になってきたので、動画専用の三脚を改めて購入しました。
三脚の重量が以前のものよりもあり、地面にしっかりと固定されるのでブレが起こりにくくなり、ティルトやパンでの撮影もやり易くなりました。
一つ難点なのは、重量があるので車を停めた場所から撮影地まで歩く距離が長い場合は、持ち運びが大変になりました。

20191116_02
VILTROX VX-18M 三脚

快適な撮影を目指すと、どうしても機材にお金がかかってしまいますね。

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ストックフォトをはじめた事をきっかけに日々撮影の技術を磨いている素人カメラマンです。
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